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鹿児島の地域と共に
輝く未来

「かごしま子育て応援企業」登録企業

 

​新型コロナ感染症拡大に伴う当院の対応について

- 予約者優先診察 -

当院では、新型コロナウイルスの院内感染を防ぐため、下記の取り組みを徹底し、感染予防に万全を尽くしております。当該の取組みに皆様のご理解ご協力をお願いいたします。

《来院される方へのお願い》

院内感染防止のため下記の症状がある場合、当院への受診はご遠慮下さい。

・風邪症状や発熱がある

・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある

・味や匂いの異常がある

・家族や職場に発熱や風邪症状の方がいる

該当者は「受診・相談センター」(詳細は厚生労働省:新型コロナウイルスに関する相談・医療の情報や受診・相談センターの連絡先のwebサイトから居住地の窓口を確認)にお問い合せ下さい。 

また、感染拡大防止のため、院内では原則として皆様にマスクを着用して頂きます。


《その他の感染症予防への取組み》

・院内の混雑緩和(患者同士の距離を保つ)

・過去14日以内に県外との往来や当該地域からの来訪者と濃厚接触があった方は時間的・物理的に分離

・職員の手指消毒・咳エチケットの徹底、職員のマスク着用  など

今後の新型コロナウイルス感染症の流行状況を鑑み、十分な感染予防策や安全管理対策を講じつつ、診察を継続していきます。

 

《受付時間》
※新型コロナ感染症の流行状況により変更になる場合があります。受診前にお電話での確認をお願い致します。

受付時間予約された方を優先的に診察しています。

予約はお電話にて承っております。

 Tel: 099-229-8718

但し、急患はこの限りではありません。

また、診察時間の確約ではございません。

悪しからずご了承下さい。

※1 初診・眼鏡・コンタクトレンズ処方希望の方は、午前は10:30、午後は16:15までに受付して下さい。
※2 原則、第4土曜日は斜視弱視外来(完全予約制)
※3 休日当番医の非緊急患者の受付は、
9:00~11:00 / 14:30~16:30

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ニュース

最新情報をゲット

救急
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休日在宅当番医の利用時、
ご理解頂きたいこと

 ストップ・ざ・コンビニ受診

眼科救急を受診すべき患者 と

通常外来の受診が望ましい患者

  • 突然の視力低下・突然の視野欠損・突然の眼痛、眼が開かない程大量の眼脂、急に眼球が動かなくなった、半日以内の外傷や異物など、緊急性の高い症状の方は躊躇なく救急外来を受診して下さい。

  • 他の医療機関より救急受診を指示する紹介状を持参している方

  • 眼のかゆみや少量つく程度のメヤニは、緊急性が非常に低いので通常外来を受診して下さい。

  • 決して少なくない患者が、かなり以前からの症状を主訴に受診されます。救急外来では時間的・人的な余裕がなく応急的な診察しか出来ませんので、急変がなければ平日に通常外来を受診して下さい。

視野検査など特殊検査や特殊処置は完全予約制です。

​予約時間の10分程前に

ご来院下さい。

緑内障などの治療には、病状をきちんと把握するための視野検査は必須ですが、お一人の検査には平均30分を要します。このため、視野検査が必要な方が同一時間帯に複数来院されますと、検査ができず、非常に長い待ち時間が発生していました。
無駄な待ち時間をなくし、一人でも多くの方に検査を受けて頂くために、2015/7月から視野検査を含む特殊検査や特殊処置については完全予約制としております。
特殊検査・処置などを予約された方は、予約時間の10分ほど前までのご来院をお願い致します。
なお、完全予約制のため、予約時間に大幅に遅れて来院された場合、次の予約患者さんを先に検査させて頂きますので、あしからずご了承下さい。

カラーコンタクトレンズ

カラーコンタクトレンズの適正使用について

​必ず眼科診察を受けましょう

昨今、カラーコンタクトレンズ(カラコン)の不適切な使用による眼障害が大きな問題となっています。
特に度なしのカラコンは眼科医の処方を受けず、安易にインターネットや量販店で購入するケースが多く、また、そのような方はコンタクトレンズの適切使用について指導を受けたこともなく自己流の管理や誤った使用を行う場合が多いことから、眼障害が発生しやすい状況を自ら作り出しています。
厚生労働省は2015年8月10日付で、「カラーコンタクトレンズの適正使用啓発に関する取組み」に関する事務連絡を発出しました。
これをうけてPMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)では、「PMDAウェブサイトに特設サイトを開設」し、「適正使用啓発のための動画やパンフレットの掲載」したり、「JR渋谷駅構内にポスターを掲示(2015年8月17日~23日)」を行い、カラーコンタクトレンズの適正使用の周知徹底に取り組んでいます。

 

診療内容

一般外来と専門外来

 
Eye Exam
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目

一般外来

皆さまの健康のお手伝い

近視や老眼の眼鏡処方、白内障や緑内障、ドライアイ、結膜炎、糖尿病網膜症やコンタクトレンズ処方などを行っています。

角膜外来

角結膜疾患の専門的な治療・管理

「円錐角膜」以外の患者さんは、特別な専門外来日は設けておりませんので、通常通りご予約下さい。

前医での治療歴がある方は、可能であれば診療情報提供書を持参頂く方が診療がスムーズにすすみます。

ドライアイ・翼状片・円錐角膜・

角膜感染症(細菌性・真菌性・ヘルペス性角膜炎)・

角膜移植の術後管理・角膜混濁(黒目の濁り)・

自己免疫性疾患(リウマチ性角膜潰瘍・

モーレン(蚕食性)潰瘍・角結膜フリクテン・

カタル性角膜潰瘍など)・強膜炎など

コンタクトレンズを持つ少年
ぶかぶかメガネの少女

円錐角膜外来

​サンコンタクトレンズと提携

「円錐角膜外来」の受診希望時は、必ずその旨を予約時にお伝え下さい。多くの患者さんで円錐角膜用ハードコンタクトレンズの装用が必要となりますが、円錐角膜用ハードコンタクトレンズはオーダー・セミオーダーレンズを含め特殊なトライアルレンズを要しますので、前もってご連絡頂ければ診療が円滑にすすめられます。

​斜視弱視外来

斜視や弱視の専門的な治療・管理

成人の方もお気軽にご相談下さい。

​完全予約制診察(原則、第4土曜日)

斜視弱視診療では時間のかかる検査が多数必要となること、幼小児患者が多く成人よりさらに検査に時間がかかることなどから、完全予約制にて診察しております。

斜視弱視外来の受診をご希望の場合は、予約の際に「斜弱外来受診希望」とお伝え下さい。


間欠性外斜視・調節性内斜視・

非調節性屈折性内斜視・機械性斜視・デュアン症候群・

ブラウン症候群・先天性上斜筋麻痺・

滑車神経麻痺や外転神経麻痺など眼筋麻痺による斜視・

先天性眼振症候群・屈折異常弱視・不同視弱視

先天白内障術後弱視治療など

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クリニック概要

 

​アクセス

下伊敷バス停から徒歩5分


​下伊敷交差点を甲突川方面に曲がり、タイヨー伊敷店の前を直進。

岩崎橋を渡ってすぐです。

駐車場もございます。

鹿児島市小野2-1-1

電話:099-229-8718

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私たちと一緒に働きませんか?

私たちと熱意をもって働いて下さる常勤看護師・視能訓練士を随時募集しています。

看護師は熱意のある方であれば、当院で研修・指導を行いますので、眼科経験のない方でも大歓迎です!

また、視能訓練士についても、新卒の方も歓迎致します!


職場はとてもフレンドリーなので、眼科の経験が無くても、段階を経てスキルを身につけることが出来ます。また、経験に応じてそれぞれのシーンで自分のこれまで身につけて来たスキルを発揮したり、さらなるスキルアップを目指すことも出来ます。

当院には様々な背景の方が来院されますので、「人」と接することが大好きな方が向いています。てきぱきと仕事をこなすことが得意な方や、忙しさを楽しめる方は特におすすめです。

メリハリのある働き方を、当クリニックで実現してみませんか。


まずは一度、お電話もしくは下記のメールフォームからお問い合わせ下さい。

追って面接の日程などを相談させていただきます。(面接時には履歴書をご持参下さい。)

【資格】  正看護師、視能訓練士

【所在地】 藤田眼科 鹿児島市 小野 2丁目 1-1

TEL:099-229-8718、FAX:099-802-7318

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